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2013年2月13日水曜日

must はめちゃ強いんだね。

リンゴを食べようと皮を剥いていたら自分の指も剥いてしまいました。
指がそげてしまってキーボードが押しづらいです、funuhuです。


今日はつれさんの骨折の経過 診察にいってきました。
やっと固定具が外れて歩く段階になりました。
でもいきなり体重はかけられないので片足を体重計に乗せながら
30キロぐらいまで負荷をかけながら松葉杖で歩く練習が始まりました!
次の段階にすすめてよかった!

さて、
実は担当医とのアポイントは昨日だったのが、彼の仕事でいけませんでした。
昨日病院に電話したところ受付で「他の先生でも診察をうけられますよ!」といわれ
あら、意外と連携がとれている病院なのね!と思って病院にいったら

「わたしはあなたの手術をしてないし、何もしらないから何もできませんよ(英語)」
とのっけからいわれる始末。
「あのーここ入るまえにレントゲンもとるようにいわれてとったし、昨日電話で受付の方に他の先生でも診察してもらえると聞いたので今日来たんですけど。」

「あなたの体は替え効かないですからね。こちらの方針も理解してください(日本語)」

(言ってることはわかるが、今日はこのまま帰れってか?)
と心のなかで思って黙ってました。
「こんなことしたくないんですけどね(日本語)」面倒くさそうに電話をとり担当医となにやら経過について相談してました。
レントゲン写真をみて、骨もついているので特に問題ないとのこと。

ドクター「次にはちゃんと火曜日の担当医の日にこれますか?」(日本語)

わたしが英語でツレさんに聞くと

ツレ「Maybe」

私「メイビーっていってますからわかりません!」

ドクター「You must come here on Tuesday regularly」

・・・・・(沈黙)

ツレ「I understand」

おおおお。
わたしが日頃病院に毎週いくようにいつ半休がとれるの?と聞いても全然耳をかさなかったのに、「must」がめっちゃ効いているではないか!とひとりでほくそ笑んでしまいました。

ちょっと行き違いはありましたが、ツレにとっても病院にくることの重要性をわかってもらえたので間にはいるわたしとしては大変よかった結果でした。


早く歩けるようになって気兼ねなく飲み歩けるようになりたいです。

画像はこの1ヶ月半をともに足首の固定具です。






2013年1月9日水曜日

入院介護で覚えた最頻出英単語

普段の生活がどんなに有り難いか
不自由を感じないとわかんないもんですね、フヌフです。

さてさて
今日ツレさんが退院となりました。
3日間の短い入院でしたが
この3日間で使って覚えた英単語について
(文法的に正しいかどうかはTOEIC560では判断つきかねますのでご了承ください)




swollen 腫れる。

become swollen と使うようですが
骨折した足が腫れていたので swollen だけで使ってました。
正しいかどうかはわかんないけどね。

anesthesia 麻酔

全身麻酔での手術でしたので手術の説明をするときにめっちゃ使いました。
なかなか発音が私的には難しかった。。です

cruches(複数形)松葉杖

松葉杖でトイレいける?とか、松葉杖の練習する?とか。
単語ってリアルに会話のなかで覚えていくんですなー。

numbness 痺れ

こういう感覚を伝える単語って病気になったときでないと覚えないもんです。

wheelchair 車いす

これはホイールいすとして覚えました。発音が「ウィールチェア」って感じだけどね。
リハビリ師に「あ、そういうんだ!」って言われました。笑

以前から
もっと病院の受付とか看護婦さんとか英語を使ってもらえると助かるなー
とおもっていたんですが、
今回お世話になった船橋整形外科病院&市川クリニックでは
お医者様はもちろんのこと
受付の医療事務の方やリハビリ師のかたも英単語だけでも使ってコミュニケーションをはかってくださったので大変助かりました。
ありがとうございました。

ま、ツレさんが日本語はなせればいいんですけどね。
なかなか痛みや感覚を伝えるのは日本語ですらも難しいですけど。
ほんと子供の病気に付き添うおかあさんみたいなものです(笑)