2012年6月22日金曜日

間取りと早起きの相関性について


引越ししてから朝型になりましたフヌフです。
なんでかな?と思ったので
ちょいと自分なりに考察してみます。


今の寝起きのわたしの行動は
朝型にしたい人のためのコツをいくつかやってます。



まず
朝、めざましが鳴ると隣のリビングにいきって
目覚まし代わりの携帯のアラームを消します。
ちなみに、隣はカーテンを閉めていません。
朝日を自然と浴びます。

そこで半寝状態でソファにゴロンとしているのですが、
15分後にまたアラームを鳴らすので、ここで再度動くと
だいたい目が覚めてきます。



以前はベッドルームからキッチン、曲がってリビングとL字だったんです。
めざましはもちろんキッチンにおいてました。ベットを背に左側はリビングでソファもありました。
でも、止めるとベッドにリターンしてたんです。
無意識にソファとベッドまでの移動距離を考えていたのでしょうか?





さてここで仮説です。


寝起きの人は無意識に布団までの距離を考えて行動する。

というのが当てはまるのであれば
今はアラームがソファの上にあるので、ここでゴロゴロしようとなり、
朝日を浴びて自然と目覚められる。
ということにならないでしょうか?


そうするといままでできなかったのは、間取りのせい?

実はちょっと思ってます。
今も依然住んでいたところも同じ2DK、広さもほぼ同じなのですが
間取りがちがうんですね。



間取りが違ったり、家のなかの家具の場所を変えることで生活動線がかわり、
それで自然に朝型になることができれば、
わたしたちは簡単に生活習慣を変えたり、みんな平等な24hをもっと有効的に使えることになる?!
こりゃ!面白い!と思いました。


ちなみに、
頭のいい子を育てるマンションというのがあって、即完売だったそうです。


生活導線って大事なんだなー。


そういう不動産コンサルとかいいかも!とちょっとひらめいちゃいました!

またねー!

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