相方に
「たんたんたぬきの~〇タマは~」という歌を教えてしまったら
アイルランドの相方の両親まで大喜びしていたという、フヌフです。
ブログ連続更新1週間(1日更新ぜず)経過しました。
とくに劇的に変化することはなし。
気をとりなおして今日もよろしくおねがいします。
さてさて本日は今月やりたかったことで
まだできていないことを書きます。
それは、
「フヌフの部屋」
ができていないことです。
のこりまだ1週間ですが、具体案だけでもここであげておきますね。
フヌフの部屋とは
徹子の部屋のぱくりです。
そうです。
わたしが徹子になります。
(ド派手衣装にするかどうかは検討中)
内容としましては
友達とかにインタビューしていろいろお話を伺うという企画です。
(酒つき)
イメージとしてはテレ東の「くだまき八兵衛」と
「徹子の部屋」と
NHKのドラマチックな苦労話「ドラクロワ」をたしまくったものです。
(けっして足して三でわりませんよ。この際)
インタビューする相手;わたしの友人もしくは友人の紹介など
インタビューするテーマ;人生のどんぞこからどうやってはいあがったか、もしくは立ち直ったか。(ここらへんはドラクロワをぱくり)
思えば、テレビ番組でもそうなんですけど
がんばった話っていつでも何度でも聞いて元気になるというか。
自分を奮い立たせてくれるようなものをあたえてくれるんですよね。
プロジェクトXもそうだし、プロフェッショナルもそうだし
カンブリア宮殿で取り上げられる会社の社長さんとかもそう
いろいろ切り口はあるけど
いつどうやってチャンスをつかんだのか、
転機にどうやって対応したか
そこらへんの話が面白いとおもうんですね。
有名人はいいんですよ。
本になったり、テレビで取り上げられるから。
わたしはもっと身近なひとにスポットをあげたいとおもったんですね。
身近なひとにもいろんな劇的な経験をしているひとがいるので
そこで何をきづいたのか、その出来事が今にどうつながっているのか
そういうことをお聞きしたいなーと。
そして、わたしのミッションとして
人に喜んでもらえるようなことをする、というのがあるのですが、
お話ししてくれた人ももちろんのこと、
その話を聞いてくれた方も元気になればいいなーと思ったわけです。
いちおうインターネット上にアップしようと思うので
プライバシーの問題もありますから
そこらへんをどうやってクリアにしようか、
あと開催場所とかネット環境あたりの設備についても検討してます。
ということで、
先に出ていただける方を募集しています。
と、ここまで
すんげー真面目なこと書いてますが
ひとまずフヌフとお酒飲んでグダグタしゃべることを
他の人とも一緒にたのしんじゃおーという企画です。
水面下でひっそりとやりませんか?
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