大学時代の友達が来月に霞ヶ浦マラソンにでるため
その練習を皇居で一緒にしました。
彼女は今まで5kまでしか走ったことがなく
最初は自信なさげに
「今日は5k走れればいい。」
と言ってましたが
一周め終わるころには
「まだ、走れるかも!」
と、いい10キロを6分17秒/キロペースで
走りきました。
ひとつハードルを乗りこえられた現場に居合わせ
喜びをまじかでみることができて
わたし自身もうれしかったです。
さてさて
この友人
茨城県のとある役場の婚活担当なんです。
一緒に走ったあとに
「こんど課長にランニング婚活提案しようかなー?」と
いっておりました。
ぜひーーーー!!
是非。
何か手伝うことがあればいってね。
と、何ができるのかわかりませんが
自分が参加しているランニングクラブをアピールしておきました。
でも地方開催(失礼)でひとが集まるかどうか。。
地方にランステはないけど大丈夫か?
(スーパー銭湯がいっぱいありそうだな)
その彼女といろんな婚活のあり方を話していて
たのしかったんだけど
その婚活後のフォローとかもあったほうがいいよなーと。
だって、合コンいっても電話番号もらえない時とか
気になってたんだけど十分にお話する時間なかったーみたいなことあるじゃん?
「ね、アフターサービスってあるの?」とわたし
「それがないので、今ちょうどそれについて話してて
サイトをつくろーよーといってるの」
「ただホームページをつくっても告知だけになっておもしろくないから
フェイスブックとかでページつくって交流するのもありだよね」
と、我ながらいいアイデアがでたのでした。
今後の彼女の活躍が楽しみです!
0 件のコメント:
コメントを投稿