今年に入って初めて洋服を買ってウキウキなfunuhuです。
秘密結社voiceの会の定例会とおまけセミナーを聞いてきたよ。
voiceの会をまとめてくれている我らのゴルちゃんのメンター
キューピーのセミナー。
テーマは「今の仕事を積極的に取り組めるようになるには?」
というところ。
キューピーはプロのセミナー講師なので
ほんとはお金をはらわないといけないのだけど
(いくらなんだろー、セミナーの値段って決めづらいね~)
善意で無料で聴講させていただけるので
何か彼にもメリットがなくては。。。
と思い
何が彼にとってのフィードバックになるかなーと
思いながら話をきいてた。
んで、内容について細かいことはかかないけど
ひとまず、
「今の仕事に目的を見出す。」
「将来なりたい自分と今やっていることの接点をみつける」
というこうとをいってた。
んで、僭越ではあるけれども
勝手にわたしはここに
「ゲーム性」というものもつけくわえたら?と思った。
かつけんで横山さんも同じ事をおっしゃっていたと思う。
横山さんの場合は負荷をかける、という表現だったかと。
*横山さんはだれかという話は割愛します。
簡単にいうと本も出版され、講演もなさっている
すんごい方です。
たとえば見積書をつくるのだと
やはりその仕事の意味や自分の目的との接点があっても
毎日何枚もやっていればあきると思う。
そこで、わたしが具体的にやっているのは
「〇〇分以内におわらせる」というもの。
携帯とかのアラームやストップウォッチがあればできる。
やり方は簡単で、はじめるときに
スタートボタンをおし、おわったらまたおす。
それだけ。
テンションがあがらないときはこの技を使うと
まー途中で電話出たりすることもあるから、
それ以内におわることができないときもあるんだけど、
それでも残りのラップがみえてくると、
闘争心がでてきて、ちょっとだけテンションあがるのだ。
あとオススメなのは
やる仕事に「〇〇作戦」とか名前をつけちゃうこと。
To doリストを紙やwebで管理している人もいるとおもうのだけど、
たんに
「見積もり作成」とかくと面白くないので
「〇〇会社からウン億円をまきあげる算術書を作成する」とか
(ほんとうはウン十万ぐらいなんだけどね。)
自分がたのしくなれるようなTO DOリストにする。
お客様に連絡するときは
「アポいただけるかしら?〇〇不動産のコハゲ部長にTEL」とか。
とにかく、嫌いなクライアントには連絡はなるべくしたくないので
「柴田恭兵を百発たたいても顔は似てこないのに、声だけはいいアホ担当に電話」とかね。
ホームページのバグをみつける仕事とかがあるので
「最低10バグみつけるのだばぐ~」
と
くっだらないけど
ちょっとテンションアゲになる書き方をするようにすると
わたしは、単純なので
よーし、10バクみつけるぞ!となり、
終わったらご褒美にアメちゃんをなめるということにしてる。
ここ最近自分が仕事に活用してみて
おもしろかったからちょっと書いてみました。
結構、きらいなやつのあだ名をつけると面白くて
そればっかり考えてることもあるけどねー。
まあ。
楽しく仕事にとりくめることができれば万事OKだよねー。
じゃねー。
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