敬愛するちきりんさんが
というテーマでブログを書いていたので
ネタをぱくってわたしも書いてみよう第2弾です。
べつに聞かれていないかもしれませんが
ネタぱくって書いてみよう第1弾は
先週の中川淳一郎さんからのネタ
暇ならみてね。
さてちきりんさんのブログには
ずばり
女性の結婚・離婚にともなう
姓が変わることの煩雑さ、
また面倒なことがいろいろあんだよー
ということが書かれてました。
わたしは
国際結婚をするであろうにおこる
これどうなの?という疑問
とメリットについて書きますね。
さてさて、
わたしのダーリンはアイルランド人で
アルファベット表示では「Funucane」
日本ですと「ファヌカン」
になります。
ちなみに発音的にはファのところが
アとウのあいだぐらいの発音です。
よってわたし的には
「フゥヌカン」のほうが好きなんですが
外国人登録証には
「ファヌカン」とかかれてますので
もしわたしが姓をかえるとしたら
これになります。
しかも
日本での外国人の姓名の公的表示は
アルファベットではなくカタカナなので
「ファヌカン」になるのですが
なんか、どうおもいます?
かっこよくない。。。
彼の姓に変更することには抵抗はないのですが
保険証やら公的書類がこの表示なのは。。。
マヌケみたいじゃないですか?
もっとかっこいいのがいいのにー。
ジェラルドとか、
ボールドウィンとか。
結婚すると彼は日本籍がないので
わたしが自分の名字をもって
親の籍から除籍になり、あたしく籍をもうけることになります。
この際ダンナは外国籍なので同じ戸籍になるのではなく
配偶者としか書かれないようです。
よって現在の姓になります。
ただ婚姻届をだしたあと6カ月以内に
ダンナの姓をなのりたいと市役所にいえば
ダンナの姓をなのることはできるのですが
ミドルネームとかつける場合は家庭裁判所に申請しないと
いけないようです。
日本人同士で夫婦別姓の場合は
婚姻届をだすときに決めないといけないようですが
外国人と結婚する場合は6カ月の猶予があるというのは
会社とかでダンナの姓を名乗ってみて
もしいまいちなら
そのまま自分の今の姓で名乗ればいいという
お試しができるのはメリットだと思いました。
おわり。
*以上の内容は以下のサイトから参照しました。
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